ライザップグループの株主総会2018 お土産とか懇親会とか 参加レポート

ずっと行きたいと思っていたライザップグループの株主総会。

妻から出席のお許しをいただけたので、やっと出席することができました。

というわけで、そのレポートです。

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日程・会場

日程

2018年の第15回定時株主総会は、2018年6月24日(日)の10時から開催されました。

なんと日曜開催です。

土曜日に開催する会社はいくつかあります(それでも珍しい)が、日曜日に開催するなんてすごいですね。

株主が参加しやすいようにとの会社の配慮でしょうか。おかげで私も参加することができました。

会場

2018年度の会場は、ホテルニューオータニ ザ・メイン「鶴の間」でした。

(ホテルニューオータニ)

非常にアクセスのよい場所で、四ツ谷駅、麹町駅、永田町駅、赤坂見附駅からアクセスが可能です。私は一番近い永田町駅から行きました。

株主への意識が高いライザップグループなので、案内もきちんと出ているのだろうなと思っていましたが、予想通りきちんと出ていました。

永田町駅から地上に出ると、案内看板を持った人が立っていました。このときまだ8時45分くらいです。開始の1時間以上前に案内がいるって凄くないですか?

案内に従って進むと更に別の案内の人が立っていて、難なくニューオータニに入ることができました。

ニューオータニは非常に広いホテルですが、建物に入った後も随所に案内看板が設置されていて、迷うことなく会場まで行くことができました。

そういえば、大きな荷物を預けられるクロークまで用意されていました。遠方から出席する株主のためでしょうか。

他の会社の総会では、クロークの存在に気付いたことがありませんが、当たり前なのでしょうか?

会場内の混雑状況

会場の鶴の間周辺に到着したのが8時55分頃。開始の1時間以上前なので、かなり早い方だと思っていました。

でも、そんな認識はすぐに打ち砕かれます。

なんと受付待機列というものがあって、9時からの受付開始5分前の到着だと、待機列第2グループというところに割り当てられました。

第1グループの人たちは一体何時にきているのでしょうか?

待機列はこんな感じ。これみんな受付を待っている人です。

受付開始前でこんなに人が待っている株主総会を他に見たことありません。

並んでいる人たちを見て感じたことですが、他の会社の総会に比べて年齢層も幅広く、あと、若い女性が比較的多かったと思います。

東証一部になっていない今の時点でこんな感じなので、東証に行ったらいったいどうなるのでしょう。

受付が始まったあとはスムーズに流れて、無事に会場に着席。ただ、人が多いので、前から詰めて座る必要があり、かなり窮屈。両隣の椅子にも普通に人が座ってますからね。

会場内の様子も写真に撮って、混雑ぶりをお伝えしたかったのですが、会場内の撮影は控えるようにとの案内があったので、あえなく断念。まぁ、周りに写真撮っている人が数名いましたが・・・

さて、どれくらい人がいたのかですが、9時10分時点でざっと300人くらい。この時間からスクリーンではCMが始まりました。

9時30分時点でざっと1,000人、9時55分時点で会場はほぼ満席になりました。

満席で2,000人くらいだと思っていましたが、終了後にスタッフの会話が聞こえてきて、私のいた会場だけで2,500人近くいたみたいです。

そして、後で知りましたが、どうやら第5会場まであったようです。こんなに人が来るのかと。

第1会場の前の方で総会を聞くことができたので、早く会場に向かって正解だったようです。

たぶん今まで参加した株主総会で、一番人が多い印象を受けました。

ちなみにスクリーンで放映されたCMは、松村邦洋さんや梅沢富美男さんのライザップ、ライザップイングリッシュ、マルコ、ブルーノのホットプレート等でした。

また、ライザップでどんな風にトレーニングの個人データを作るのか等も紹介されていて、とても勉強になりました。3Dボディースキャン、ビッグデータ、AI、モニタリングウェア等、最新のIT技術を駆使していることがよくわかりました。

お土産

参加するまで知りませんでしたが、お土産もありました。

お土産は、受付時に渡された参加票に引換券が付いていて、受付後、会場に入る前にお土産と引き換える形式でした。

こういうパターンの場合、お土産だけもらって帰る株主が多いはずなのですが、懇親会があるからでしょうか、お土産だけもらって帰る人はいないようでした。

好意的に解釈すれば、朝一で来る株主は総会への意識が高いのでしょう。

気になるお土産の内容ですが、

まずはお土産の入った紙袋です。上質な紙が使われています。

袋の中は、健康コーポレーションと書かれた箱?と500mlペットボトルの水です。

箱を開けたら中身はなんと

ライザップグループになる前の健康コーポレーション時代の代名詞とも言える、「どろあわわ」でした。

これ楽天で値段調べてみたら、結構なお値段なんですね。

ありがたく使わせていただきます。

総会の内容

続いて総会内容です。

開始時に役員が礼をしただけで大きな拍手が。そんな総会見たことありません。株主がみんなこの会社を崇拝しているかのようです。

最初に大阪で発生した地震に対して社長からお見舞いの言葉が。

そのあと、事務局から定足数の報告、監査役からの監査報告といった、お約束の流れ。

そして、決算報告・事業報告、議案説明、質疑応答、議案決議、新任役員あいさつ、という流れでした。

ちなみに、監査報告以外は全て社長の瀬戸さんがお話をされました。

決算・事業報告

決算や事業報告は事前に用意した映像を流すだけという会社が大企業には多いですが、ライザップグループは、社長自らプレゼンをしました。

以下、自分が重要だと思ったポイントです。

  • 梅沢富美男さんのCMを放映してから、55~64歳の方からの問い合わせ2.64倍になった。
  • 月額約3万円の生活習慣改善プランを顧客の8割が利用している。
  • 海外も順調に拡大している。
  • ライザップゴルフも順調。2019年3月までに店舗数を45店舗まで増やし、国内最大規模にする。映像解析やセンサー活用を2018年4月から始めた。
  • ライザップイングリッシュも会員数・店舗数ともに拡大中。
  • M&Aでは、上場グループ企業の利益を2017年3月期のマイナス19億から、2018年3月期にプラス16億円にした。2019年3月期には41億円にする計画。
  • グループ企業の紹介では、最初にマルコ。次がイデアインターナショナル。そして、パスポート。最後にジーンズメイト(堀田丸正は触れられず・・・)。
  • 株主優待カタログに、湘南ベルマーレの観戦チケットが数量限定で登場。
  • 松本晃氏の招へいは、守りの強化とヘルスケアの強化とM&Aの強化を意図したもの(要は経営全般じゃないかと・・・)
  • 海外進出は遅れている(さっき順調だと言っていた気がするけど・・・)。キャッチアップしていく。
  • 自己投資産業の市場規模は、国内で7兆円。グローバルでは50兆円。大きなポテンシャルがある。

社長のプレゼンの最後は、マズローの欲求5段階説の話でした。

質疑応答

冒頭で、昨年の総会の質疑応答が長かったとの指摘があったので、今回は1時間程で打ち切るとの予告が。まぁ、実際は1時間20分くらいやりましたが。

以下、簡単な質疑応答の内容です。

Q:急激な会社の拡大に不安を覚える。具体的には、商品を購入した時の対応が非常に悪かった。こういうところから会社は崩れかねない。末端まで見直す等の対策をお願いしたい。

A:大変申し訳ない。反省すべきことである。企業としての対応をきちんとやっていく。

Q:私は太っているが、医者からライザップに行った方がいいと言われた。人に勧められて、昔からライザップの株を持っているが、本当に株を買ってよかった。今後も期待している(会場から拍手)。

A:今後も期待に応えていけるよう頑張るので、引き続きよろしくお願いしたい。

Q:総会でライザップの商品を体験できると思ってやってきたのに、体験できるブースがない。何とかしてほしい。

A:ライザップゴルフについては、今回体験ブースを設けている。しかし、本業のブースがないので、来期は設置したいと思う。

Q:自分はマーケティングのコンサルタントをやっている。社長の説明を聞くとCMを頑張ると聞こえたが、もう少し具体的にマーケティングについて聞かせてほしい。

A:まずは客が求めているものをしっかり理解することが重要。例えば、過去のスポーツジムのサービスは、トレーニングをするといくらという会社が多いが、客はトレーニングをしたいわけではなく、その結果を求めている。我々(ライザップ)が提供するのは、結果なんだというのを前面に押し出した広告をやる。マズローの欲求のどこの段階に当たるかは、時代によって変わる。服もかつては必需品だったが、いまでは自己実現に変わった。そういったことを踏まえて、客が求めるものは本当は何なのかを考えて、そこに向けたプロモーションを行いたい。

Q:ライザップのCMは何度も見た。有名人の実績を紹介しているが、やせた後の管理も関わっているのか?リバウンドしたら逆にイメージが悪いが。

A:タレントは若干リバウンド率が高い。リバウンドは課題であるが、短期で一気にダイエットをするというのは、無理が来るのはやむを得ない。継続的に顧客と関与できるサービスを始めたが、タレントともそれをやれるような契約にしていきたい。

Q:子会社の優待について、過去の決算説明会では、業績が回復したら拡充すると言っていた。でも、最近の決算説明会ではその話に触れなかった。また、業績拡大したと思われる子会社の優待拡充が最近実施されなかった。方針が変わったのか?

A:方針は変わっていない。優待は、よくなることはあっても悪くなることはない。拡充した会社としていない会社の色分けはしている。個別状況を見ながら、しっかりやっていく。

Q:M&Aのシナジー効果をもう少し具体的に説明してほしい。例えば、カジュアル衣料だとゾゾタウンやユニクロがライバルになる。そこと戦うための展望は?

A:順番が大切だと考えている。廃れた会社を買収して再生するという場合、買収したばかりの会社の商品を前面に出すと、逆に廃れかねない。大事なのは、客が欲しいものを出せるかどうか。例えば、ジーンズメイトを再生する前にライザップのトレーナーが売ったとしても、客は喜ばない。客が欲しいと思うようになった段階で、グループ内で販売すれば、客は喜ぶ。まずは再生が大事。その後、グループの力を生かして展開していく。

Q:ライザップイングリッシュというものがあるが、もともと頭が悪い人間にとっては、国語や算数等も需要があるのでは?

A:ライザップがどうやって客の役にたてるのかを考えると、やり方がわかっていてもやりきれないものにフォーカスする。いわゆる3日坊主市場。なので、教育は重要な市場だと思う。夢に向かって一緒に歩むサービスだから。指摘いただいたものはサービスとして検討できる可能性がある。

Q:海外戦略について教えてほしい。

A:まずは国内をしっかりやる。しかし、3日坊主市場は世界共通。先進国においては、必需品は最早存在しない。最後は自己投資になる。自己実現をキーワードとする会社はほとんどないと思う。例えば、痩せると、もともとの服が合わなくなるし、鏡を見るようになる。そこに対して適切に次の商品を提供していく。有機的結びつきを生み、それを世界で展開していきたい。

Q:拡大に向けた採用計画や育成のポイントは?

A:新卒採用は、加速度的に例年の倍増以上でやっている。育成についてもライザップアカデミーというものを作っており、総合職も対象にしている。そこは研修だけの施設。ただ、座学だけではなく仕事を通じた成長も大切だと考えている。これを座学と組み合わせて、教育の成果を上げていきたい。

Q:東証一部への変更はまだか?去年期待させたが、方向性は変わっていないか?

A:方向性は変わっていないし、前進している。昨年のイメージから遅れていることは、社長自身悔しい思い。申し訳ないと思っている。ただ、前進はしている。成長スピードが急激で、拡大しているため、審査事項が増えてしまい、慎重に審査されているのが課題。もう少し待ってもらいたい。

Q:ボディメイク事業について、ライザップを模倣する同業者が出始めている。そこについてどう考えるか?利益影響等。

A:気にしていないわけではないが、現状では特に影響はない。ライザップの順番待ちも凄い人数がいる。ライザップには過去のデータの蓄積があり、それをもとにした未来のシミュレーションもできる。大学との連携等の投資もやっている。健康維持や痩せる等の客が求めるものを今後も徹底してやっていく。

Q:サンケイリビングを買収したが、今後、地方新聞社等を含め買収の予定はあるか?

A:具体的には言えないが、買収するときは機能面での軸を考慮している。サンケイリビングは、プロモーションをより磨いていくという方針のもと、買収した。地方のメディアについては、確かに魅力があるので、検討の価値があると思う。

Q:知り合いに、2年半ライザップに勤めて、今では独立してビジネスをやっている人がいる。その人によると、ライザップの従業員は定着率が悪いらしい。本当に定着率が悪いのか?

A:トレーナー業界は独立志向が強い。独立はやむを得ないが、会社にいる方が得だと思ってもらえる方向にしたい。実際、全トレーナーの正社員化を実施したし、離職率も下がってきている。

Q:定款変更(今回の議案)の内容についてもう少し詳細に教えてほしい。事業領域をどう広めるのかを具体的に教えてほしい。

A:サッカークラブの運営は、ベルマーレをグループに迎えたことによる。タレントの管理もベルマーレの選手を意識してのもの。保育所・託児所は試験的に始めている。ただの託児ではなく、身体的能力の向上も含めた事業展開を考えている。フランチャイズについてはまだ何もないが、今後可能性があるのでいれた。シナジーは今後出てくると思う。

Q:コミット2020のあとも会社は続くが、そのあとの目標は?

A:コミット2020は必ずやる。当たり前のことと考えている。その先のプラン作成については、着手を始めている。ライザップの海外展開を含めて、M&Aが有機的に結びついていくというところが、これからやっていかないといけないところだと考えている。

Q:事業拡大する中で、社長はどう考えているのか?昔よりどろあわわの機能が変わっている気がする。昔の方が濃度が濃かったと思う。利益が出しやすいように変えたりしたのか?

A:どろあわわは、客のアンケートによって変えたが、変えた後の指摘も確かに多い。今後さらに改善していくつもり。会社に対しては結果と過程が一致するように意識している。また、会社が大きくなるにつれて、社会的責任をより強く感じている。例えば、自治体に対しては、医療費削減の何%という形で、完全成功報酬型でやっている。社会に対して果たすべき責任をワクワクしながら追及していく。

Q:東証一部に行くと制約も生じるから、成長を優先して、東証一部は先送りしてはどうか?また、公募増資はSBI証券でやったが、他社に比べてディスカウント率が高いと感じる。今後は野村や大和を使ってみてはどうか?

A:東証一部は約束だからやるつもり。ただ、長期的に株主によかったと思ってもらうことが重要。公募増資もそう。東証一部は手段であって、目的ではない。ベストな手段を考えていく。SBI証券は、ライザップには個人株主が多いから。ただ、今回は海外に向けてクレディ・スイスとも一緒にやった。今後は、その時々でベストな相手を考えていきたい。今回はSBIでよかったと考えている。

Q:ライザップの事業は自己実現市場だが、景気が悪くなった時のリスク管理は?

A:取締役会の議論は、最悪を想定した時の話ばかりしている。景気が悪い時にはBS(貸借対照表)が重要。例えば、のれんはリスクだが、ライザップグループはのれんが20%であり、リスクを抑えている。リスクを抑える意識は持っていて、事業的にも既存顧客の月額プラン(ストックビジネスということだと思う)を増やしてきている。安定した拡大が見込めると考えている。

次の質問者は、質問ではなくて、非常に熱い激励と買い煽り。株歴57年のお爺さんでした。お爺さんの演説後会場からは拍手が。

Q:借入金が294億円、現金預金が436億円ある。現金預金が多いのでは?今後の使い道は?

A:M&Aは、ライザップの場合は負ののれんが生じることが多い。買収先の企業は、赤字体質だから再生が必要(買収にはお金が必要ないということだと思う)。400億円の現金は、今後の成長に向けて使い道がたくさんある。そこに向けてしっかりやっていく。

非常に長い質疑応答でした。質疑応答が終わった時点で12時10分。このあとの決議はシャンシャンで終了。

新任役員あいさつ

総会の最後に新任役員あいさつがありました。

カルビーを退任してライザップグループのCOOに就任する松本晃氏です。

今回はこの方の話を聞きに来たといっても過言ではありません。

いきなり、「本日入社します」との挨拶で会場の笑いをとるあたり、さすがの貫禄です。

1月に瀬戸社長と初めて会って、3週間後にライザップゴルフの営業を受けて、その場で契約したそうです。そして、ライザップゴルフに行ったところでボディメイクの営業も受けて、その契約もしたそうです。おもしろいですね。

カルビー退任後は17社からオファーがあったそうです。

松本氏の仕事の軸は、以下の3点とのこと。

  1. 世のため人のため
  2. 面白そう
  3. 自分がやれば成功できる

それでライザップグループを選んだそうです。

総会終了後、休憩を25分挟んで別会場で株主懇親会を開催するとの案内が。また、懇親会の開始と同時に、総会会場で瀬戸社長と松本COOのトークセッションを開催するとの案内も。

株主総会後の懇親会はカオスだと聞いていたので、どんなものか見てみたかったため、まずは懇親会会場に行ってみることにしました。

株主懇親会

総会終了後にトイレに行って戻ってきたら、懇親会会場に入るための長い行列が。

並んでも会場に入場できない可能性もあるとのアナウンスまで。スゴイですね。

これだけたくさんの人をさばくわけですから、ニューオータニでの開催は正解だと思いました。

並んだ結果、懇親会会場には入ることができました。

もとから食事ができるとは思っていませんでしたが、本当に凄かった・・・

この人口密度。これを目撃して、カオスという噂に納得がいきました。

左の壁際に料理があるみたいです。近づくことすらできなかったので、何があるかもわかりませんでしたが・・・

食べつくされた後のプレートだけ撮影することができました。何が用意されていたんでしょうか?

ドリンクだけは、簡単にいただくことができました。ドリンクを1杯いただいて、トークセッション会場に戻りました。

そういえば、懇親会会場の外には、ライザップゴルフの体験ブースが用意されていましたよ。

トークセッション

こちらの会場もざっと500人くらいの人がいました。

トークセッションでは、松本晃という人がいかにすごい経営者なのかということを、何となく雰囲気的に感じることができました。

一番印象に残ったのは、会社は誰を優先すべきかという話です。

一番はお客様。二番は従業員とその家族。三番が地域コミュニティ。株主は四番目だそうです。

その心は、一番から三番を大事にしていない会社は、利益を出せず、最終的に株主を大切にすることができなくなるからだそうです。

まったくもってその通りだと思います。

トークセッションについては、後日ライザップグループのホームページにもアップロードされるらしいので、詳細はそちらでご確認ください。

感想

トークセッションが終了したのが大体13時30分頃。

朝の9時から4時間30分。こんなに中身が濃くて疲れた株主総会は初めてでした。

個人株主を重視するライザップグループの姿勢はよくわかりますが、お土産があるんだから、株主懇親会はドリンクだけでもいいんじゃないかと感じました。

色々な話が聞けて、色々なものを目撃出来て(笑)、個人的には出席できてとてもよかったと思います。

来年も休日に開催してもらって、是非また参加したいです。

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